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OVERVIEW 概要

弁護士

堀江 哲史

Satoshi Horie

PHILOSOPHY

多様性が大切にされる社会の実現と、
一人ひとりのお客様の想いを満たすことのために、
持てるもの全てを使って挑戦し続けます。

BIOGRAPHY 略歴・職歴

堀江哲史 堀江哲史
  • 2002
    立命館大学法学部卒業
  • 2002
    4
    大阪市にて教育関係の会社に就職 ※司法試験を受験しながらの兼業
  • 2010
    11
    旧65期司法試験に最終合格 ※旧試験の最終年で、合格率0.4%
  • 2012
    弁護士登録(愛知県弁護士会)
  • 2012
    12
    愛知県弁護士会に登録。名古屋第一法律事務所に所属
  • 2020
    3
    ミッレ・フォーリエ法律事務所

POLICY ポリシー

01

多様性が大切にされること(個人の尊重)

憲法13条に「個人として尊重され」という言葉があります。「人」として尊重、ではなく、「個人」として尊重されるという 意味は、それぞれの個性も大切にしていきましょう、ということ。言い換えれば「みんな違って、みんないい」。
私は、私たちがお互いに、お互いの個性を大切にし合える社会の実現を目指します。
その中でも、私自身は、多様性の象徴的なものの一つであるセクシュアリティの問題に取り組むことで、社会の多様性を進めます。

02

お客様の想いを満たすこと

弁護士である私を訪ねてくる方は、何らかのトラブルを抱えています。トラブルに程度の差はありますが、
不安感、葛藤、怒り、哀しみ、恐怖など、負の感情を抱いている人がほとんどです。
私は、案件の解決を通じて(場合によっては、解決する前にも)、お客様のこのような感情が緩和されることに、喜びを感じます。
私は、お客様の本質的な想いを把握し、これを満たすことに務めます。

03

持てるもの全てを使って挑戦し続けること

弁護士という仕事は、全人的なものだと感じています。法律の知識があることは最低限。その他にも、人生観、社会観、
人間観などの哲学や自身の経験が表れる仕事です。
私は、自分の持てるものを使うことで、お客様が「堀江哲史」という弁護士を選んでくれた意味を大切にしていきます。
また、法律の分野では、答えが見えている問題が全てではありません。
ときに、法律の不備がある分野についても、簡単に答えを出すのではなく、お客様の本質的な想いを満たすことに向けて尽力します。

BUSINESS OUTLINE 取扱分野

離婚・男女問題

原因
  • 不倫・浮気
  • 性格の不一致
  • セックスレス
  • 別居
  • DV・暴力
  • モラハラ
請求内容
  • 財産分与
  • 親権
  • 慰謝料
  • 離婚回避
  • 養育費
  • 婚姻費用
  • 離婚請求
  • 面会交流

企業法務・顧問弁護士

請求内容
  • 人事・労務
  • 倒産・事業再生
  • 渉外法務
業種別
  • IT・通信
  • 飲食・FC関連

インターネット問題

誹謗中傷
  • 削除請求
風評被害

セクシュアル・マイノリティの問題

飲食店、飲食業の企業法務

IT分野の企業法務

PRICE

COMMITTEE 所属団体・委員会

  • LGBT支援法律家ネットワーク
  • NPO法人PROUD LIFE理事
  • 日本弁護士連合会 両性の平等に関する委員会
  • 日本弁護士連合会 LGBTの権利に関するPT
  • 愛知県弁護士会 両性の平等に関する委員会
  • 愛知県弁護士会 男女共同参画推進本部

REGION 対応地域

関東
  • 東京
東海
  • 愛知
  • 静岡
  • 三重
  • 岐阜
関西
  • 大阪
  • 京都
  • 滋賀
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